
学生団体
Brave hearts
国際日本共創会
MISSION
「カラーバリエーションを増やそう」
現代社会は、多様な価値観が交差する一方で情報過多や固定概念によって、人々の視野が狭まりがてです。
だからこそ、私たちは、国籍・文化・思想の壁を超えて、多様な人々が集える場を提供します。英語を共通言語とする多文化イベントを通じて、新たな視点や価値観に触れ、共に学び、成長できる機会を創出します。
多様な文化や価値観が融合することで生まれる、創造性豊かな自己表現は、グローバル社会で活躍できる人材を育み、ひいては社会に貢献できる新たなサービスを生み出す原動力となります。
さらに、多種多様なイベントを開催することで、これまで社会参加の機会が限られていた人々にも、間接的に社会とつながるチャンスを提供します。共に生きる喜びを分かち合い、真の共生社会の実現を目指します。
Profile
Name
Brave hearts (国際日本共創会)
Location
201, 33-4 Umegaoka, Aoba Ward, Yokohama City, Kanagawa Prefecture 227-0000, Japan
Representative
Kensei sato
Established
2024-4-10
Business
国際交流会議実施による課題解決・提言・啓発活動
Problem-solving, proposal, and awareness-raising activities through the implementation of international exchange conferences
Number of members
70名
Officers / Advisor

Kensei sato
佐藤 謙成(さとう けんせい) 経歴: 2024年 Brave Hearts 設立、代表理事就任 専門:多文化共生政策、青少年の国際交流 高校在学中から国際交流と社会問題解決に情熱を注ぐ。「共生社会には、対話が必須である」という信念のもと、日本における多文化共生社会の実現に尽力。 座右の銘: "The past can hurt. But the way I see it, you can either run from it or learn from it. -The lion king」

George Okoth
George Okoth (ジョージ・オコス) 学術顧問 特殊教育と国際関係学の専門知識を持つ教育者。ケニアのマセノ大学で特殊教育学士号を取得後、教育現場での実践を重ねる。国際大学大学院で国際関係学修士号を取得し、職業訓練機関における公共サービ スを専門的に研究。 4年以上の教育経験と、データ分析、デジタルマーケティング、グラフィックデザインなど多彩なスキルを持つ。英語、日本語、スワヒリ語、ルオ語を操り、多文化コミュニケーションのエキスパートとして活躍。 Brave Heartsでは、教育を通じた多文化共生社会の実現をビジョンに掲げ、教育プログラムの開発や国際交流イベントの企画に携わる。組織の理論的基盤を強化する学術顧問として、その国際的な視野と実践的な教育経験を活かし、次世代の多文化共生社会の構築に貢献している。
Brand Name
Brave Hearts の名称に込められた「Brave」は「勇敢な」を、「Heart」は「心」を意味し、「どんな困難にも恐れずに立ち向かう強い心を持つ」という強い意思を象徴しています。
